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スタッフ実例レポート

海外赴任者ならではの不安やご要望・・・。専任スタッフがしっかりとサポートします

海外に居ながらの住まいづくりでは、疑問や不安もさまざま。私たちパナソニック ホームズは、そんなお客さまの声にしっかりお応えし、安心の住まいづくりをお届けしたいと考えています。ここでは、実際にあった事例を専任スタッフのレポートでご紹介します。
スタッフレポートインデックス
海外赴任中に住み替えされたOさまのケース
アメリカと日本、離れてくらしており、不動産の売買や新居のプランづくりは上手く進められるか不安。住み替え計画は、本当に実現できるのでしょうか。

駅に近い閑静な分譲地に新築されたOさま邸には、海外で購入された美術品がセンスよく飾られています。

ご主人はアメリカ、奥さまは日本。当初、ご主人がそばにいないことで、かなりのプレッシャーをお持ちだった奥さま。住み替えは、土地や建物の決定、旧邸の売却など、さまざまな決定事項がいくつもあります。離れてお住まいのなかで、スムーズに実現ができるか、ご心配されていました。

アメリカご赴任中のご主人と日本の奥さまの信頼の連携がポイント。遠く離れているご夫婦両方と綿密なコミュニケーションを心がけました。
資料請求をいただいてから、約1年半という短期間でスムーズな住み替えが
実現できたのは、離れているご夫婦の役割分担がはっきりとされていた
からです。新居の候補地選定や住まいづくりは、奥さまの意向を尊重。
旧邸の売却や資金計画、契約関係は、要所でご主人が一時帰国され、最終決断されました。アメリカ赴任中のご主人に、ご安心いただくために図面などの詳細な資料をお送りしたり、メールや電話で都度状況を報告いたしました。

環境への配慮と光熱費の節約に関心が深かった奥様。閑静な住宅街の一角のOさま邸には、ご家族みなさまにとって快適な住まいになりました。
ご新居は、南向きの屋根にソーラ発電を搭載したオール電化住宅。
外壁には光触媒技術のキラテックタイルを採用したエコロジー&エコノミーな住まい。
奥さまにとっては「ずっとこんな家をつくりたいと思っていたんです」という理想の家づくりができました。
これまでのお住まいは最寄り駅からバスで片道20分、便数も少なく不便だっため、今回の住み替えでは、
駅から近く閑静な住宅街をお選びになりました。新居の建築中にアメリカからの帰任が決まり、
ご家族揃って快適な新生活をはじめておられます。

新居の土地探しと家づくりの一方で、タイミングよく旧邸を売却する必要がある住み替え。新居から不動産の売買まで、対応力のあるパナソニック ホームズに一任してよかった」と嬉しいお言葉に感激!
Oさまは今回が2度目の住み替えでした。前回は家を売るのと買うのが別会社だったため、
苦労されたことをお聞きしておりましたので、予想以上に順調にスケジュールが進み、
受験生のお子さまを抱えながら、日本で奔走された奥さまの不安を少しでも解消できたかと、
ホッといたしました。

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