2025年の「大阪・関西万博」開催決定をはじめ、JRやOsaka Metroの延伸計画やIR誘致計画も構想されるなど、
大阪は今、夢見た未来へ向かうスピードをますます加速させています。
大阪の心臓部として、その劇的な進化を牽引する街こそ、梅田。
「パークナード新梅田アーバンパレス」は、そんな都心の鼓動を肌で感じ、夢が如実にカタチになっていく姿を眼前にする地に誕生します。
さあ、世界が固唾を飲んでみつめる、未来の日本を手にしよう。

日本の経済と文化を活性化させる
一大イベント「2025年大阪・関西万博」

大阪万博(EXPO’70)から半世紀、2025年に大阪・夢洲を舞台に
開催される「2025年大阪・関西万博」。
「いのち輝く未来社会のデザイン」をテーマに掲げ、
未来社会の実験場として最先端技術と世界の英知を活用した創造・
発信を予定。想定来場者数約2,800万人、経済波及効果(試算値)
約2兆円と日本の成長をさらに加速させる起爆剤として期待されています。

※掲載の「2025年大阪・関西万博」完成予想図は「経済産業省」提供

大阪に人、モノ、投資を呼込む、
「世界最高水準の成長型IR」構想。

大阪・関西の持続的な経済成長につなげるため、
夢洲のポテンシャルを最大限活かした統合型リゾート(IR)を核とした
国際観光拠点の形成が進行中。
国内外から人・モノ・投資を呼び込み、
世界の幅広い層をターゲットとした世界最高水準を追求。
さらに50年、100年先も常に時代の最先端となる成長型のIR として
オンリーワンのエンターテイメントの提供をめざしています。

※掲載の情報は2019年6月末現在のものであり変更される場合があります。 ※掲載の「IR大阪」完成予想図は「大阪府・大阪市IR推進局」提供 ※大阪府ホームページ「大阪IR基本構想」より抜粋したものです。

時速500kmで日本各地がより身近に。
2045年の全線開業を目指す「リニア中央新幹線」。

新幹線史上世界で最も速い時速500kmで東京・大阪間を運転するリニア中央新幹線。
品川駅から大阪駅まで67分での移動が可能となり、速さの進化が私たちの
暮らしを大きく変えることでしょう。品川・名古屋間の開業は2027年、
大阪市までの全線開業は2045年の予定ですが、財政投融資を活用した
長期借入によって全線開業までの期間を
最大8年前倒しての建設が推進されています。

2019年7月現在の情報により今後計画が変更される場合があります。
(当社調べ)

I R と大阪・関西万博の地
夢洲へ快適アクセス。
京阪と大阪メトロの延伸計画が構想。

大阪・関西万博とIR の舞台となる夢洲へのスムーズなアクセスを確保するため、
2024 年度の完成を目処に複数の延伸計画が構想されています。
大阪メトロ中央線と夢洲をつなぐ延伸計画があり、
連動して京阪中之島線が大阪メトロ中央線九条駅につながる延伸計画も。
さらにJR ゆめ咲線も夢洲への延伸を計画。
万博後もIR の持続した賑わいを助長するアクセス網が築かれようとしています。

※掲載の航空写真は、平成29年10月に撮影したものにCG加工したものです。

“みどり”と“イノベーション”が融合した
世界に誇れる「うめきた2期地区」の未来。

JR大阪駅北側に広がる「うめきた」2期地区は、
2024年夏に先行まちびらき、2027年春に全体完成予定。
開発コンセプトは「希望の杜−Osaka“MIDORI”LIFE 2070の創造−」。
北街区は新産業創出拠点、南街区は国際交流の拠点、
両街区が重なる中央部は都市公園となり、1万人規模のイベントが可能な
「リフレクション広場」や「うめきたの森」などの
整備が計画されています。 ※大阪府ホームページ「うめきた2期区域まちづくり」より抜粋したものです。

※うめきた2期地区全景(完成予想イメージ) 提供:三菱地所

大阪が夢見た壮大なまちづくり
「うめきた」が、ついに完成へ。

先行開発区域と位置付けられた
「グランフロント大阪」の開業(2013年4月)から6年余。
1987年の国鉄民営化に端を発する壮大なまちづくり構想
「うめきた」が、ついに完成の刻が近づいてきました。
また、同じく1980年代から構想されてきた新線「なにわ筋線」も
開業への歩みを本格化。大阪が追い求めてきた壮大な夢が、
およそ半世紀の時を経て叶えられようとしています。

梅田と関空を繋ぐ「なにわ筋線」構想が本格化。
大阪はまた一歩、世界都市へと歩みを進めます。

2023年春、JR「難波」駅・南海「新今宮」駅から、
JR「大阪」駅に近接する新駅(仮称:北梅田駅)を繋ぐ新路線
「なにわ筋線」の開通が構想されています。
これが実現すれば、梅田から関西国際空港へのアクセス
および広域ネットワークは大きく発展。
世界都市・大阪梅田へと飛躍していくことが見込めます。

※「うめきた2期区域」および同区域内の都市計画道路については、独立行政法人都市再生機構による基盤整備事業概要によるものです。(平成30年1月31日現在)内容については今後変更される場合がございます。※掲載の航空写真は、空中写真(国土地理院/http://mapps.gsi.go.jp/maplibSearch.do)を基にCG加工を施したもので、実際とは多少異なります。