Panasonic Homes & Living
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現地周辺の街並み(約280m/徒歩4分)

成熟の住宅地・八千代台の歴史の先にある、新たなシンボルへ。

日本初の大規模団地という「住」の歴史。

八千代台エリアは、日本初の「大規模団地」が誕生した地であり、住宅地として発展を遂げた街。
穏やかな空気感や落ち着きある風景が広がるこの地には、今もなお心地いい「住」の歴史が受け継がれています。

「住宅団地発祥の地」碑
住宅団地発祥の地

昭和30年、習志野騎兵旅団の練兵場であった広大な土地に、日本で初めての大規模住宅地が誕生。今も残る記念碑には「住宅団地発祥の地」と記されており、「住宅地」としての歴史の深さを物語ります。「団地」という言葉が生まれたのも「八千代台団地」からであり、当時は画期的な開発でした。

壮大なニュータウンプロジェクト

「八千代台団地」建設は、広大なすすき野原にひとつの街を建設するという壮大なプロジェクトであり、駅の新設から、ガス、上下水道の完備、商店や学校、公園の整備を含めたニュータウン開発でした。現代へと続く団地開発のモデルケースとして大きな役割を果たしました。

完成した八千代台団地
(画像提供:八千代市役所)

住宅地としての成熟が、暮らしやすさを物語る。

日本初の大規模団地の誕生以来、住宅地として人が住み続けてきた歴史が物語るのは、この街の暮らしやすさ。
さらに「八千代台グレイスフィールド」は、駅周辺の商業エリアとは一線を画す、落ち着きある住宅エリアのなかに誕生します。

現地周辺航空写真

住宅エリア

大きな空の下、低層の戸建てが並ぶ、開放的な街並み。
緑の潤いと共に、大らかな時間が流れる、穏やかな住宅地です。

現地周辺の街並み(約10m/徒歩1分)

現地周辺の街並み(約40m/徒歩1分)

現地周辺の街並み(約10m/徒歩1分)

駅前商業エリア

八千代台駅前エリアには、数々の専門店が入る「ユアエルム」をはじめ、
TSUTAYAや各銀行店舗など、生活に必要な施設が数多く揃います。

京成本線「八千代台」駅西口(約720m/徒歩9分)

京成本線「八千代台」駅西口(約720m/徒歩9分)

ユアエルム八千代台(約770m/徒歩10分)

八千代台の「あの場所」が、暮らしのフィールドに。

旧くは「野村グラウンド」として、2002年以降は「八千代台グラウンド」として、地元の人に愛されきたグラウンド跡地。
八千代台で有名な広大な「あの場所」を、暮らしのフィールドにする歓び。新たな象徴となる住宅開発をめざします。

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グラウンド跡地の記憶

「野村グラウンド」、「八千代台グラウンド」と聞くとラグビーの記憶が甦る方も多いのではないでしょうか。ここは、社会人ラグビーのトップリーグに所属する「日本IBMラグビー部」の練習場でした。広大な敷地にクラブハウスや2面のグラウンドがあり、公式戦も行われるほど充実した施設でした。この記憶を受け継ぎ、新しい街の開発においても、ラグビーのエッセンスをとり入れています。

桜の名所であった場所

このグラウンドは桜の名所としても有名でした。その記憶を継承できるよう、植栽計画にこだわり、四季を移り変わりを表現する区画開発を立案し、花の美しい場所というイメージを受け継いでいます。

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「あの場所」の記憶を、未来へとつなげるために。

「八千代台グレイスフィールド」は、かつてラグビーグラウンドであった記憶を継承し、頭文字である「G」と「F」をラグビーボールのカタチにしたロゴマークを採用。この土地に敬意を表しながら、さらなる未来へと期待高まる開発を行います。

YACHIYODAI GRACE FIELD

4社の叡智を結集し、八千代台の新たな未来へ。

「八千代台グレイスフィールド」は、住宅メーカー4社による共同事業。
各社それぞれが築き上げてきた住宅開発の実績を、よりよいカタチで融合させ、大規模住宅街区開発に取り組みます。

株式会社フージャースアベニュー/住友林業/セキスイハイム/Panasonic Homes株式会社フージャースアベニュー/住友林業/セキスイハイム/Panasonic Homes

※掲載の現地周辺航空写真は、2019年4月に撮影した航空写真にCG処理を施したもので、実際とは異なります。また、現地の位置を表現した光は建物の規模や高さを示すものではありません。
※掲載の環境写真は2019年6月に撮影したものです。
※距離表示ついては地図上の道路距離を算出したのもので、徒歩1分=80mとして算出(端数切り上げ)しています。

お問い合わせは 0120-182-462

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