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子育て提案 KODOMOTTO[こどもっと]

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すくすく子どもベースキャンプ! 育ちの基盤 すくすく子どもベースキャンプ!

幼少期にこれからの基礎が決まるってホント? 幼少期にこれからの基礎が決まるってホント?

まだまだ子どもから目が離せず、ママもパパも大変な幼少期。
脳や運動神経の構造が急速に発達するこの時期に、運動機能と正しい生活習慣をしっかり身につけ、
基礎を固めることが大切だと言われています。
そこで私たちは、子どもが楽しくカラダを動かせる空間と子ども専用の空間を家に設けるご提案をしています。

ボクのワタシのひみつ基地

押入れや階段下のスペースを利用して、子どもがこもれる空間を計画。隠れ家風に設え、思わず本を手に取りたくなる工夫も。

成長する収納家具

パーツの追加や組みあわせが変更できるから、成長にあわせた収納が可能。将来は子ども部屋に移動して使えるから便利です。

わんぱくウォール&フロア

成長にあわせて難易度が変えられるプチボルダリングや、転がっても痛くない柔らかい素材の床を用意。思いっきり遊べるから雨の日も退屈しないのです。

専門の先生に聞きました!

運動神経を育むためには乳幼児期にたくさんカラダを動かすことが大切。 リトルアスリートクラブ 遠山 健太 先生 運動神経を育むためには乳幼児期にたくさんカラダを動かすことが大切。 リトルアスリートクラブ 遠山 健太 先生

幼児期にはさまざまな遊びを中心に、1日合計60分以上カラダを動かすことが大切だとされています。子どもを健やかに育てようと思うのであれば、カラダを動かすことを楽しいと思う「運動意欲」を育む環境を準備するとともに、小さいときから意識して、楽しくカラダを動かす体験をすることがとても大切です。

 「自分でできる環境」が子どもの自己肯定感を育みます。 千葉経済大学短期大学部  横山 洋子 先生 「自分でできる環境」が子どもの自己肯定感を育みます。 千葉経済大学短期大学部  横山 洋子 先生

自己肯定感が高い子は、積極性や学力も高い傾向にあります。そのため、幼児期の空間づくりを考えた場合、「自分でできる環境」を作ると良いでしょう。親の手助けなしにひとりでできるということは、子どもの自信となり、有能感をもてるようになるのです。

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子育てアイディアをぜひご体感ください。

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2018年4月、パナホーム株式会社は、パナソニック ホームズ株式会社に社名変更いたしました。

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