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RECIPE 01 育ちの基盤

すくすく子どもベースキャンプ! 育ちの基盤 すくすく子どもベースキャンプ!

幼少期にこれからの基礎が決まるってホント?
まだまだ目がはなせなくて
ママもパパも大変な幼少期。
脳や運動神経が急速に発達するこの時期に
運動機能と正しい生活習慣をしっかり身につけ、
基礎を固めることが大切です。
子どもが楽しくカラダを動かせる空間や
子ども専用の空間を設けてみませんか?

RECIPE 01 IDEAS RECIPE 01 IDEAS

思いっきりカラダを動かして
運動神経を育む

わんぱくウォール&フロア

適度なこもり感で
集中力と想像力を伸ばす

ボクのワタシのひみつ基地

成長にあわせた
「自分でできる環境」がつくれる

成長する収納家具

EXPERT OPINIONS 専門の先生に聞きました

リトルアスリートクラブ 遠山 健太 先生

運動神経を育むためには
幼少期にたくさんカラダを
動かすことが大切。

リトルアスリートクラブ 
遠山 健太 先生

幼児期にはさまざまな遊びを中心に、毎日合計60分以上カラダを動かすことが大切だとされています。子どもを健やかに育てようと思うのであれば、カラダを動かすことを楽しいと思う「運動意欲」を育む環境を準備するとともに、小さいときから意識して、楽しくカラダを動かす体験をすることがとても大切です。

千葉経済大学短期大学部 横山 洋子 先生

「自分でできる環境」が
子どもの自己肯定感を育みます。

千葉経済大学短期大学部 
横山 洋子 先生

自己肯定感が高い子は、積極性や学力も高い傾向にあります。そのため、幼児期の空間づくりを考えた場合、「自分でできる環境」を作ると良いでしょう。親の手助けなしにひとりでできるということは、子どもの自信となり、有能感をもてるようになるのです。

RECIPE 02

育ちの意欲

RECIPE 03

育ちの環境

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