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実例紹介

「帰国前に日本の家の準備をして良かった!」の声、多数いただいています!

海外生活で育まれたくらしへの夢やこだわりを大切に、独自の提案や技術を込めて実現したパナソニック ホームズの実例をご紹介します。帰国までの準備やプロセスなど、海外から日本の住まいづくりにお役立てください。
実例紹介インデックス
帰国と同時に新しい我が家へ。アメリカ在住中にプランニングから完成まで、思い通りのスケジュールで理想の住まいを実現されました。

アメリカ→東京  建て替え Mさま (ご主人、奥さま、長女)

Mさまは、帰国にあわせて日本の家を建て替えたいと 思っておられました。
そんな時にタイミングよくパナソニック ホームズの 海外帰国ハウジングサポートに出会い、問い合わせされた事からご計画がスタート。工事期間中は一時帰国を利用して工事状況の確認もされましたが、基本的にご新築工事は 全てアメリカ在住中に完了。そして帰国日がお引渡し日と いう、思い通りのスケジュールで建て替えをされました。
海外にいながら実現したご新居建て替えのポイントについて ご夫妻にお聞きしました。

ファーストステップ
建て替えを決めたら、まずは希望を書き出し、どんな家にしたいかイメージをしっかり固めました。敷地条件も違い、当時住んでいたアメリカの家の全てを日本の家で実現することは難しかったので、必要なところ不要なところを明確にして、限られたスペースをいかに有効に活かせるかがポイントでした。

パートナー選び
遠く離れた日本での住まいづくり。
まずは信頼できる会社に依頼したかったですね。最終的にはパナソニック ホームズのプランやデザイン、価格、営業マンの人柄の3つの要素で決定しました。

理想の住まいづくり
『よく使うところは広くしたい』という思いを基本に考え具体的に広くしたのは、リビングとバス・洗面所。
アメリカでの住まいのように、玄関を入るとすぐリビングが広がるようなプランを希望しました。外観もアメリカの家を手本に屋根の形や外壁のカラー、窓の形などをチョイス。配色のパターンを考えている時や、依頼したプランがパナソニック ホームズからメールで送られてくるときは、本当に楽しくワクワクしましたよ。。

言葉で伝えにくいイメージは
実際に日本の家に住んでいるイメージを思い浮かべながら、ホームセンターに行って、壁紙の見本を探したり、カタログを見ては気に入ったものに付箋を付けたりして研究しました。「こんな感じにしたい」というところは口頭で伝えるだけでなく、写真に撮って希望を伝え、イメージがうまく伝わるように工夫しました。

実際にお住まいになられて

断熱性能の高さに満足しています。また、何度か地震を経験しましたが、まったく不安を感じることなく、鉄骨構造の頑丈さ実感しています。(ご主人)

オープンキッチンのお部屋がとても広く感じられます。また、収納面では各部屋のウォークインクローゼットがとても重宝しています。娘は、自分の部屋ができたことがとても嬉しいようで、早速お友達も連れてきました。遊びにこられた方からも「かわいい家ね」と好評です。(奥さま)


●土地面積/111.00㎡(33.60坪) ●建物面積/88.46㎡(26.75坪)

アメリカの住まいのイメージを活かし、テイストを取り入れながら建て替えられた日本のご新居。遠く離れた場所での住まいづくりを成功されたポイントは、ご計画中にたっぷりとコミュニケーションを重ねながら、しっかりイメージを固めていかれたことにあります。ご入居された後もおだやかな色合いの外観と同様に、温かな心通う暮らしを楽しんでおられます。

実例紹介インデックス
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2018年4月、パナホーム株式会社は、パナソニック ホームズ株式会社に社名変更いたしました。

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