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実例紹介

「帰国前に日本の家の準備をして良かった!」の声、多数いただいています!

海外生活で育まれたくらしへの夢やこだわりを大切に、独自の提案や技術を込めて実現したパナソニック ホームズの実例をご紹介します。帰国までの準備やプロセスなど、海外から日本の住まいづくりにお役立てください。
実例紹介インデックス
マレーシアから約5年の年月をかけ、ご自宅を買い替えられたOさま。海外ならではのオープン空間をお手本にした、明るく開放的な住まいです。

マレーシア→京都 買い替え・分譲地 Oさま  (ご主人、奥さま、長男、長女)

マレーシアのご主人と日本のご家族でじっくり計画した生涯の住まい。
住まいづくりをご計画されていた当時、ご主人がマレーシアで単身赴任、奥さまとお子さまは日本に在住されていたOさまご家族。
以前から、20年以上住んでいたわが家の買い替えを検討していたというご主人は、一時帰国のたびに、さまざまな土地や物件を見学しておられたそうです。
そんな時、出会ったのがパナソニック ホームズでした。マレーシアで開催する住まいの相談会にも何度か参加され、住まいづくりの知識を積極的に深めていかれます。
「探していたのは、それまで住んでいた家に近いところ。住み慣れた環境なので、この地からあまり遠くに離れたくなかったんです。パナソニック ホームズで、いろいろ土地を紹介してもらいました」。
一方、奥さまは日本で情報収集。担当者とやりとりしながら、広告などを参考にご自分でプランを書かれたり、物件情報をストックされたり。
「疑問や相談があった時、メールでも電話でも担当者の方のレスポンスがすごく早くてびっくりしたことも何度かありました」と奥さま。
ご主人は「距離と時間の差を充分埋めるやりとりができました。申込んだ土地の抽選にもれたり、気に入ったところが見つかっても先に申込まれたりもしましたが、一生住む場所なのでじっくり慎重に選びたかったんです」と今回の住まいづくりを振り返られます。

ワンフロア感覚で広々とくらしたい。そんな思いを込めたオープン空間。
「マレーシアのコンドミニアムはオープンに広々とくらせるワンフロアが魅力でした。その心地よさを新しい住まいにもできる限り取り入れたくて、オープンなプランにしたんです」と言われるご主人の言葉通り、ご新居は明るく開放的なつくり。
居室間の段差をなくし、廊下幅などにゆとりをもたせたバリアフリー設計です。
「プランは最初に出してもらった案と最終的にあまり変わりません。
提案段階ではコンピュータグラフィックで出来上がったわが家のイメージを確認できるシミュレーションが面白かったですね。玄関からリビング、キッチンのつながりを動画で見れるから平面図では見えない部分もよくわかりましたし」と奥さま。

【 4LDK + 書斎・納戸 】
●敷地面積/193.00㎡(58.38坪) ●1階床面積/72.42㎡(21.90坪)
●2階床面積/71.21㎡(21.54坪) ●延床面積/143.63㎡(43.44坪)
リビングと和室の間には空間を自由に仕切れる引戸タイプのパーティションを採用され、普段は開放して広く、お客様が来られた時などには閉じたりして柔軟に使いこなされています。
また、マレーシアではご新居のリビングにぴったり収まるソファをオーダー。
ソファのカバーは冬にオレンジ、夏はベージュに変えてインテリアイメージの変化を楽しんでおられるそう。
現在はご主人も帰国され、念願のご新居にご家族が揃うOさま邸です。
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2018年4月、パナホーム株式会社は、パナソニック ホームズ株式会社に社名変更いたしました。

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