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季節の思い出を
リースに集めて

海で拾った貝殻、ハイキングの山で見つけた木の実や松ぼっくり。そんな楽しい思い出のかけらをリースにすると、季節感いっぱいの素敵なインテリアアイテムになります。おしゃれに仕上げるには、ある程度、密度感を持たせること。花や葉っぱを足すとバランスが取りやすくなり、ドライになっていく過程も楽しめます。コツをつかめばオリジナルリースの世界が広がりそうです。

好きな布や壁紙を
フレームで楽しむ

「これ素敵だな」と思った布があれば、インテリアとして楽しみませんか。フレームに入れるだけなら簡単。複数のパネルを組み合わせたり、雑貨とコーディネートすると、おしゃれなコーナーがつくれて部屋の雰囲気が変わります。少量の切り売りをしている壁紙を利用するのもアイディアです。

優雅に
花文字刺繍の午後

家事の合間や時間のある時に楽しみたい刺繍。無心になって針を進めていくうちに素敵な作品が出来上がります。羽根ペンで書いたようなアルファベットに草花をあしらった花文字刺繍は優雅な雰囲気。家族が使うランチョンマットやおもてなし用のナプキンにいかがですか?

ちょっと変?もいい
サボテンテラリウム

サボテンをメインに、ジオラマの世界にトライしませんか。ガラス鉢やグラスに観葉植物用の土を入れ、サボテンを中心に人や動物などのパーツを配置します。ピンセットや割り箸を使って繊細に。自由に自分なりのストーリーを盛り込むことが楽しむコツ。

2WAYがうれしい
ランチバッグ

洋服はハードルが高くても、まっすぐ縫うだけのトートバッグなら気軽にチャレンジできそう。着なくなったシャツの布やキッチンクロスを使うのもおすすめ。紐を通して巾着としても使えるようにすれば、ランチバッグにぴったりです。

育てた草花を
しおりにして

花やハーブを押し花にし、しおりをつくってみませんか。押し花にする花は小さめで厚みのないものが向いています。和紙に貼ったら、ビニールの小袋に入れて周囲にミシンをかけるか、専用のフィルムやデコパージュ液でコーティングして。庭で育てた草花なら愛着もひとしおです。

パーツを替えて
パリのチェスト風

昔からあるタンスやあまり使っていない小引き出しをリメイク。大掛かりなことをしなくても、取っ手を替えるだけでイメージは変わります。レトロな雰囲気の取っ手にすれば、パリのチェストのよう。安価なチェストを買ってアレンジするのもいいかもしれません。

うまくなくても
絵手紙は気持ち

メールやSNSで手軽にコミュニケーションできる時代だからこそ、手紙のぬくもりが見直されています。中でも人気を集めているのが絵手紙。中心になる部分からゆっくり筆を進め、はみ出すくらいに大きく描くのがコツとか。上手下手に関わらず、その人らしさがうれしいですね。

古びた椅子を
絵になる椅子に

古くなって色あせてしまった椅子や好みに合わなくなった椅子があれば、ペイントでイメージチェンジしてみては?ニスが塗られている椅子はサンドペーパーをかけておきます。アンティーク風に仕上がるものなど、さまざまな種類の塗料が販売されているので、イメージに合わせておしゃれに。

一人ひとりに
タイルトレー

好きな色のタイルでオリジナル雑貨をつくるのも楽しそう。例えば、鍵やメガネ、アクセサリーなどを入れておくマイトレー。トレーは、100円ショップなどで売っているものを使うと手軽。タイルや目地剤はホームセンターやネット通販で購入できます。

デコパージュで
キャンドルを素敵に

紙を専用液でコーティングするだけでオリジナル雑貨がつくれるデコパージュが人気です。スマートフォンのケースや布バッグへのデコパージュなど、楽しみ方はさまざまですが、試してみてほしいのがキャンドル。お気に入りの紙ナプキンで白いキャンドルを素敵に変身させることができます。いろいろな色柄の紙をちぎってコラージュするのも楽しいですね。

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2018年4月、パナホーム株式会社は、パナソニック ホームズ株式会社に社名変更いたしました。

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