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パークナード栃木駅前サーパスレジデンス

【公式】パークナード栃木駅前サーパスレジデンス|駅前複合開発内に誕生する全戸南向き新築分譲マンション。

Development in front of the station

新しい賑わいを生みだす、
蔵の街の新しい象徴になる。

栃木駅前複合開発完成予想CG

住宅、ホテル・商業施設、行政施設等、
官民一体となった再開発プロジェクト、
シビックコア地区に誕生。

栃木駅前複合開発完成予想CG

国と自治体と民間が連携する
シビックコア地区制度。

シビックコア地区制度とは、
国土交通省が提唱する新しい街づくり制度。
国と自治体、そして民間が協力し事業を行うことで、地域ならではの魅力と賑わいのある都市拠点の創造と利便性の向上を生み出します。

※シビックコア地区形成方針図を基に描き起こしたエリア(栃木市役所ホームページより)
※シビックコア地区形成方針図を基に描き起こしたエリア(栃木市役所ホームページより)

栃木駅前に広がる
約41.3haのシビックコア地区、
その重点整備地区に誕生

栃木駅前に広がる約41.3ヘクタールものシビックコア地区。本プロジェクトは、栃木駅前に広がるシビックコア地区の中でも、歴史的な「蔵の街」への玄関口としてシンボル性の高い空間づくりが進められている駅北口エリアの重点整備地区に誕生します。

シビックコア地区とは 
-魅力とにぎわいのある
都会のオアシスをめざして-

官公庁施設の持つ役割を街づくりに活かすため、市町村の定める街づくりの基本方針に沿って、官公庁施設や民間建築物等を含めた地区を形成することにより、そこで暮らす人々により便利な行政サービスを提供するとともに、地域の顔となるような新しい魅力とにぎわいに溢れた地区づくりに貢献しています。

全国で18の市町村しか選ばれていない
整備計画策定地区のひとつです

(国土交通省ホームページより)(2020年1月現在)

総開発面積約4,000㎡超
多彩な「交流」や「賑わい」に
満ちた、駅前の街づくり。

「みち型広場」や「くつろぎの広場」など、語らいや交流を育む空間創造とともに、より快適・安全な街づくりへ。ホテル・商業施設、さらに観光案内所や飲食店など、官民連携による「シビックセンター」なども計画され、住まう方はもちろん、訪れる方にも快適な新しい街づくりが進められています。

CORE ZONE

※総開発面積 4,321.56㎡

map

そして、シビックコア重点整備地区の住宅部分として誕生するのが
「パークナード栃木駅前サーパスレジデンス」です。
本プロジェクトは、栃木市内に約13年ぶりとなる新築分譲マンションです。

栃木市内に供給される新築分譲マンションは、2006年11月発売以来、
約13年ぶりの発売となります。

※対象期間:発売が1990年1月~2019年9月30日までのMRC調査・捕捉に基づく分譲マンションデータの範囲内 2019年10月現在、(有)エム・アール・シー