Panasonic Homes & Living
Panasonic Homes

field D D29<モデルハウス>/Living Dining Kitchen(2020年6月撮影)

「新しい生活様式」に
対応するゆとり。

リモートワーク時代の
「おうち時間」を心地よく。

リモートワークが定着し「おうち時間」が増える中で、住まいについて見直す方が増えています。常に新しいライフスタイルに対し、『設計力×生活提案』で応えてきたパナソニック ホームズ。ここ八千代台でも、新しい生活様式が求められるこれからにあっても「おうち時間」が常に心地よいように。ゆとりや動線上の工夫にあふれるパナソニック ホームズの住まいが実現します。

個室ではなく、リビングとの続きで家族の様子を見守りながら仕事をしたい。そんな方にぴったりの提案がリビングサイドのワークスペース。オンライン会議時は扉をクローズするなど、シチュエーションに合わせて活用できます。

field D D29<モデルハウス>
実際のモデルハウスでご体感いただけます。

住まいでなかなか仕事に集中できない、そんな声もよく聞きます。リビングサイドでも扉をクローズできる個室なら、集中して仕事時間を確保。気分転換のために家族と会話すれば「おうち時間」はより充実します。

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在宅ワークのために、リビング学習が身についていたお子さまの居場所がなくなってしまっては、「おうち時間」が快適とはいえません。互いの居心地をよくしながら、仕事も学びも、遊びも家事も快適にする、そんな住まいを叶えてみませんか。

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パナソニック ホームズの住まいなら、
さらに多彩なアイデアが。

家事はみんなで上手に分担

生活動線に配慮されたパナソニック ホームズの住まいならお仕事しながらの家事も上手にこなせます。家族の時間が長くなれば、自然とみんなが助け合うようになります。

広いダイニングテーブルをワークデスクに

ダイニングテーブルを夫婦共用のワークデスクに。時にはお子さまが座って宿題も。時にはテラスに出て気分転換、そんな使い方もできます。

「くらしのスペース」確保が仕事も快適にする

お仕事していても、お子様の場や家族が寛ぐ「くらしのスペース」がきちんとあることも重要。ゆとりある住まいだからこそ叶います。

ワークスペースは集中したい時やオンライン会議用

さらにセパレートできる空間があるから、ビジネス上のさまざまなシチュエーションに対応。家族みんなのストレスも軽減できます。

※掲載の図面は設計段階の図面を基に書き起こした概略のもので、実際とは異なる場合があります。また、施工上変更が生じる場合がありますので、予めご了承下さい。

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