Panasonic Homes & Living
Panasonic Homes
医療・介護事業

パナソニックホームズ > 医療・介護事業 TOP > 保育事業

保育事業

子どもの未来と社会のために安心して働ける保育環境づくりに貢献。

近年、待機児童問題や働き方改革など、女性が活躍できる社会を促進するため、
保育施設のニーズが高まっています。私たちは、これまでの住まいづくりと
医療・介護事業で培った実績とノウハウで、保育環境づくりをサポートします。

新しい公的助成制度
「企業主導型保育事業」の
公募が始まります。

企業主導型保育園とは、企業が福利厚生を目的とし、
従業員の子どもの保育を目的に設置する保育施設です。
内閣府が主導となり、さまざまな助成制度を設けて設置を促進
しています。この制度を活用した保育施設が平成28年度に誕生。
今年も多くの応募が見込まれますので、早めのご準備が大切です。

企業主導型保育事業のメリット

優秀な人材採用・確保
非常に有効です。

助成があるので
安定経営が可能です。

子育てと仕事の両立
従業員満足度も向上。

地域の待機児童問題の
解消
に貢献できます。

企業イメージの
向上
につながります。

複数の企業が共同で
設置・利用
できます。

助成額について例:定員19人の施設の場合

整備費の助成イメージ

工事費用の
3/4相当分が交付

(認可施設と同水準)

運営費の助成イメージ

年額
3,130万円

(認可施設とほぼ同水準)

パナソニック ホームズならではのご提案

パナソニックの、子育てしやすい住まいづくりの実績を活かした、学べて遊べる子どもたちの空間づくりや、保育士さんの負担を軽減するプランニング・仕様などをご提案します。

キッズデザイン賞を
3年連続2部門でダブル受賞。

子どもの健康と成長を考えた、換気・空調システム「エアロハス」と可動間仕切収納の取り組みが、
2部門でダブル受賞いたしました。ダブル受賞は、2015年・2016年に続き3年連続となります。

【キッズデザイン賞について】
特定非営利活動法人キッズデザイン協議会(後援:経済産業省、消費者庁)が主催する、「子どもたちの安全・安心に貢献するデザイン」「子どもたちを産み育てやすいデザイン」「子どもたちの創造性と未来を拓くデザイン」というキッズデザインの理念を実現し、普及するための顕彰制度。

保育施設の建築実例

認可保育所

仙川ちとせ保育園

認定こども園

ジャックと豆の木園〈枝松園〉

ページの先頭に戻る

保育事業のご相談はこちら



2018年4月、パナホーム株式会社は、パナソニック ホームズ株式会社に社名変更いたしました。

パナソニック ホームズの事業紹介

注文住宅

分譲住宅・マンション

リフォーム

土地活用・医療介護