住まいづくり・住まい探しの情報ガイド
近畿エリア初の『戸建住宅団地版ABINC認証』取得。
大自然と友達になれる
街づくり。
「パークナードテラス神戸みずき台」は、近畿エリア初の「戸建住宅団地版ABINC認証」を取得した総589区画の大規模戸建街区内に誕生。ABINC認証とは「一般社団法人 いきもの共生事業推進協議会」が生物多様性に配慮した緑地づくりや管理・利用などを第三者評価・認証するものです。
都心部近くにありながらも、自然を身近に安心してソト遊びを満喫できる様々な仕掛けをタウン内に。心と体を使って学びを楽しめる入居者だけのサードプレイスを提供します。
Have a
FOREST
入居者だけの大自然を楽しもう。
大自然との触れあいを通して、
大人も子どももワクワクできる
多彩なアクティビティを
タウン内にご用意しました。
タウン内の里山には、冒険心を掻き立てるツリーハウスを設置。親子やご近所のご家族と一緒につくる体験が、子ども達にふるさとの記憶を育みます。
自然の地形を活かした里山林がタウン内に。多種多様な動植物に触れられるハイキングコースも整備されています。
夏の大三角形、冬のダイヤモンド。高台の星空テラスでは、天体観測をしたり、グランピングも楽しめます。
バスケットゴールや卓球台が配置されたフィットネスパークをはじめ、3つの公園がタウン内に配置されています。
住民同士のつながりを育む共用施設「コミュニティコテージ」では、BBQやコワーキングスペースをご用意しています。
DATA ANALYTICS
数字で見る分譲地の魅力
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総開発面積は21.3ha。甲子園球場5.5個分の広大なフィールドが暮らしの舞台となります。
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分譲地は標高49m超の高台に位置し、水害等の懸念が少ないエリア。南垂れの丘陵地で眺望にも恵まれます。
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開発前の現地調査では自生種を中心に約190種の豊富な植物を確認。豊かな自然の風景を守り育てていきます。
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総開発面積の約35%にあたる約5.6万㎡が生物多様性に配慮した緑地帯に。まさに森に暮らすような緑の環境を構成します。
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バスケットボールが楽しめる公園や小さなお子様も安心な人工芝の公園など、目的に合わせた3つの街区公園を配置しています。
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タウン内を5つのエリアに分け、世界の街並みをモチーフにした街区コンセプトをそれぞれに策定。統一感のある景観をつくります。
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タウンマネジメント
戸建分譲地としては数少ない管理組合の組織と管理行為を手がかりとした良好なコミュニティづくりが計画的に進められています。







