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障がい者福祉施設

一人ひとりの暮らしに
寄り添い、支える。
社会的意義の高い土地活用を。

パナソニック ホームズの
障がい者福祉施設のご提案

日本国内では障がい者の人口は年々増加しており「障がい者向けグループホーム」の需要が高まっています。
パナソニック ホームズは、培ってきたノウハウと、「ケアリンクシステム」など充実のサポートで、
一人ひとりに寄り添いながら暮らしを支える、障がい者福祉施設をご提案いたします。

需要が急増する
障がい者福祉施設

日本国内では障がい者の人口は年々増加しており、2018年時点で約936万人に。さらに、親や支援者の高齢化などの背景もあいまって、地域の中で障がい者が集まって共同で生活し、サービス管理責任者や世話人を配置して生活面の支援をする施設である「障がい者向けグループホーム」の必要性が高まっています。

資料:内閣府「障害者白書」(平成18年版、平成22年版、平成26年版、平成30年版)より
厚生労働省政策統括官付政策評価官室作成

障がい者数の推移

選ばれる理由

パナソニック ホームズは、事業計画から建築、運営まで充実したサポートをご用意。
オーナーさまは介護事業の知識がなくても安心経営を実現できます。
オーナーさまや医療福祉事業者さま、そして地域の障がい者とその支援者の方々、それぞれにメリットをもたらす、
社会的意義の高い事業で、地域福祉に貢献する土地活用をご提供しています。

豊富な経験と実績を生かして
充実したサポートをご提供

社会的意義の高い事業で
地域福祉に貢献

障がい者福祉施設の実例

障がい者福祉施設の賃貸でゆかりの深い福祉事業への支援と資産継承を両立。(神奈川県横浜市)

「我が家に帰ってきた」と感じられる家庭的なグループホームを生活介護と一体的に整備。(福岡県飯塚市)

障がい者福祉施設の実例を見る

あなたの資産を
次世代へと継承する
「パナソニックの土地活用」

人びとの暮らしを見つめその暮らしの向上を探求してきた、パナソニックの100年。
パナソニック ホームズは創業者 松下幸之助の強い使命感から生まれて以来、
土地活用事業においても多くのオーナーさま・事業者さまの長期安定経営をサポートしてきました。
土地活用のご相談はパナソニック ホームズにお任せください。


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