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CONCEPT
コンセプト

五月山を借景に四季折々の匂いや風が舞い降りる場所。
色彩豊かな景色との一期一会の出逢い。
沿線型郊外住宅地開発を牽引し、茶人としても知られる先人は、
五月山の姿に故郷の風景を重ね、この山の手に居宅を構えたとされています。
環境共生、それは、一年を二十四節気で捉える感性で四季を愛でるということ。
自然の風情と心地よさを日常の中に溶かし込む豊かな暮らしを
パナソニック ホームズから。

池田五感。

総天然色の四季がある。

現地街並み写真(2023年8月撮影)※販売中の物件とは異なります。

美しさと気品、
存在感を創出する街区計画

背景の自然と優美なコントラストを見せながら、
繊細な陰影を描き出す総タイル外観が、池田・山の手にふさわしい存在感を創出。
146m2以上のゆとりある敷地を活かした配棟とカースペース配置で、隣棟間隔をゆったりと確保。
緑の潤いや光と風の心地よさが感じられる、美しく気品のあるランドスケープを描きます。

自然素材の風合いと
光のやさしさと

門柱はタイルと磨き仕上げの御影笠石で表情を引き締めた端正なデザインです。接道側の外部床には、
自然石のボーダー貼りで趣とグレード感を創出。カースペースは、
洗い出し仕上げと透水性のある緑で表情を持たせ、車両のない時の景観にも配慮しています。
夜間には、LED照明が視覚的に温かみのある灯りのラインを描き、ご家族をやさしく迎えます。

「パークナードテラス池田五月丘」
全体区画図

<左右にスクロールできます>

外部床デザイン/天然石をふんだんに用い、曲線でやさしい表情を持たせています。 連続する緑/連続してゆく木々の緑が、街並みに立体的なアクセントを創り、美しい景観をつくります。 広がり共有/隣り合うカーポートをレイアウトすることにより、全体として広がりのある空間を確保しています。 2台駐車/セカンドカーや来客用の2台駐車スペース。 2方が道路に面した開放立地/五月丘小学校沿いの並木道と広々とした箕面池田線に面する立地。さらに、西隣接地より敷地が高いため開放性に優れています。 美しい街並み景観を創造/緑化や外構の仕上げについて「街並みガイドライン」を設定し、街並みに一定の統一感を持たせることで景観配慮型の街づくりを行います。

※掲載の敷地配置CGは設計段階の図面を基に描いたもので、形状・色等は実際とは異なります。なお、外観形状の細部、設備機器等は表現しておりません。

五月山の懐に抱かれる
風趣な丘を住み継ぐ

阪急東宝グループの創始者、小林一三氏が居宅「雅俗山荘」(現 小林一三記念館)を界隈に構えて80余年。
長い歳月を間近で潤してきたものは、五月山という圧倒的な自然景観の佇まいです。
愛されてきた、この風景を次代へ受け継いでいく。長年にわたり暮らしに寄り添ってきた
パナソニック ホームズのテクノロジーを懐に、サステナブルな未来を見つめた住まいをお届けします。

現地からの眺望(2023年4月撮影)

猪名川花火大会(2023年8月現地より撮影)

眺望に恵まれた豊かな立地。

五月丘は、五月山のふもと南斜面に広がる閑静な住宅地。池田市のなかでも高台にあたるため、南側の眺望や陽当たりにも恵まれており、現地からは川西市で開催される猪名川花火大会もご覧いただけます。

東立面図・断面図イラスト

※図はイメージです。実際とは異なりますのでご注意ください。

四季を誘い、区を美しく彩る植栽計画。

シンボルツリーのイロハモミジから株立のヤマボウシやアラカシなどのサブツリー、灌木類まで、五月山の自然と響き合う豊かな植栽を配しています。五感で感じられる四季の彩りが、日々、心を癒し、美しい街並景観を描きます。

※掲載の植栽写真はすべて参考写真です。

シマトネリコ ヤマボウシ エゴノキ ミツバツツジ イロハモミジ

パナソニックホームズは、未来志向のまちづくりと豊かな地域社会の実現を目指す
プライム ライフ テクノロジーズ株式会社(PLT)のグループ会社です。