Panasonic Homes & Living
Panasonic Homes

  •  

4ひきのこぶた〜家族を守る家を選ぼう〜4ひきのこぶた〜家族を守る家を選ぼう〜
たっぷりしまえて、
部屋の間取りを変えられる。
子どもの成長に寄り添う、
動く収納。

子どもが大きくなるにつれ、持ち物や部屋での過ごし方は変わるもの。
成長に合わせて、柔軟に対応できる環境を整えてあげることが大切です。
持ち物に合わせて収納スペースをアレンジできて、
部屋の使い方に合わせてレイアウトの変更にも対応できる。
それが、パナソニック ホームズの可動間仕切収納「コロクロ」です。

可動間仕切収納
[コロクロ]とは?

キャスター内蔵でラクラク動く、天井まである大容量の収納家具。
移動できる間仕切りとしても使えるので、
ライフステージに合わせた間取りの変更に対応できます。

よくわかる動画はコチラよくわかる動画はコチラ

かんたんに動かせる

たっぷりしまえる

※コロクロは2020年10月商標登録手続き中。

Kids Room
小さいうちはワンルーム、
大きくなったら2部屋に。

ひとつのオープンスペースを、ふたつの子ども部屋に模様替え。
自分だけの専用スペースに、子どもはきっと大喜びするはず。
勉強にも集中できて、お片付けも楽しくなる。
可動間仕切収納 「コロクロ」で子どもがのびのび暮らせる空間をご提案します。

2017年「キッズデザイン賞」受賞
子どもや子どもの産み育てに配慮したすべての製品・空間・サービス・活動・研究を対象とする顕彰制度「キッズデザイン賞」を受賞しました。
主催:特定非営利活動法人キッズデザイン協議会

身長や持ち物に合わせて
使いやすく

ハンガーパイプを下部に取り付ければ、小さな子どもでも手が届き、自分でお片付けがしやすくなります。
持ち物の種類や量、身長に合わせて、使いやすくアレンジできます。

  • 3〜5歳
    「自分でやりたい」を促す収納で、
    お片付けを習慣に。
  • 小学6年生
    自分で身支度ができる収納で、
    自立心をはぐくみます。
  • 高校生
    持ち物がぐっと増えたら
    しっかり分けて収納。
成長に合わせて
間取りの変更をご提案

キャスターが付いていてかんたんに移動・固定ができるので、模様替え感覚で間取りを変えられます。
子どもの成長に合わせて、有効に空間を使うことができます。

  • 0才〜
    プレイルームや
    物干し場として利用。
  • 小学校低学年~
    子どもたちだけで
    寝る練習をスタート。
  • 小学校高学年~
    就寝コーナーを分け
    プライバシーを確保。
  • 中学生~
    いつでもお友だちを
    呼べる独立した空間。
  • 子ども独立後~
    夫婦の趣味の部屋や
    物置として活用。

学習机+収納

デスクと収納がひとつになったデスクタイプなら、
限られたスペースを有効に使えます。
デスクまわりをカラフルにコーディネートして、
楽しいスタディスペースをつくってあげましょう。

Bed Room
寝室に、書斎と
ウォークインクローゼットを。

寝室を間仕切ってウォークインクローゼットを追加。
デスクタイプを使えば、在宅ワークスペースも同時に追加できます。
子どもだけでなく、ママとパパにも快適で使いやすい空間をご提案します。

お気に入りたちに癒される
リラックスコーナー

寝室の一角を間仕切り、ウォークインクローゼットに。
さらにデスクタイプを組み合わせて、
ママがほっと一息つけるリラックスコーナーを提案します。
収納の背面も使い、自分好みにコーディネートした空間で、
安らぎのプライベートタイムを。

仕事や趣味に没頭できる
隠れ家的スペース

デスクタイプの向きを反対にすれば、
こもり感のあるプライベートスペースに。
在宅ワークにはもちろん、趣味スペースにも適した、
落ち着ける空間をご提案します。

専門の先生に聞きました。

コロナ禍によって
家の存在がどう変わってきたか、
可動間仕切収納を使うメリットは何か、
東洋大学の渡邊先生にお話を伺いました。

東洋大学 情報連携学部教授
博士・一級建築士

渡邊朗子 先生

コロンビア大学客員講師、シドニー大学客員講師、慶応義塾大学特別研究准教授などを経て現職。建築家として住居・学習空間などを対象に建築から家具・情報システムまでの実施設計に携わる。著書に「頭のよい子が育つ家」(共著・日経 BP 社)他。

ハンガータイプとデスクタイプ、
それぞれ2種類のサイズをご用意
ハンガータイプ

使い方に応じて、扉付き/扉無しの2タイプからお選びいただけます。

デスクタイプ

使い方に応じて、扉付き/扉無しの2タイプからお選びいただけます。

  • 可動ハンガーパイプ
  • 使い方に合わせて、740~1820mmの間で高さを変えられます。(10段階)
  • 可動棚
  • 固定棚に加えて、可動棚をご用意。スペースを有効に使えます。
  • ドアハンドル
  • 使いやすくシンプルなデザインに、上質感あふれる仕上げを施しました。
  • スライドテーブル
  • 奥行き十分のデスクスペースは、在宅ワークはもちろん趣味スペースなど、アイデア次第で幅広く使えます。
  • スライドテーブル上の固定棚に埋込コンセントを設置しました。
共通仕様
  • 移動がかんたん
  • 底部の昇降ハンドルを回すだけで、かんたんに移動と固定ができます。
  • 耐震ロック付きで安心
  • 地震で揺れると扉が自動的にロックされ、収納物の落下による事故を防ぎます。(扉付きタイプ)
  • カラー
  • 扉:ホワイト

  • 本体:ホワイト

オプション
  • 扉裏フック
  • 衣類のコーディネートに使ったり、ポケットやネットを掛けて小物の収納に利用できます。
  • フィラー
  • 壁とのすき間を埋めてすっきり美しく。さらに部屋を間仕切る際に、光が漏れるのを防ぎます。
  ハンガータイプ デスクタイプ
  W1210 W850 W1210 W850
幅(mm) 1210(内寸820、330) 850(内寸820) 1210(内寸820、330) 850(内寸820)
高さ(mm) 2300(天井高2400、2450、2500に対応)
奥行き(mm) 扉付き 550/扉無し 530(内寸513共通)
標準付属品

・可動ハンガーパイプ
W820 1本、W330 1本

・可動棚
W820 1枚、W330 2枚

・可動ハンガーパイプ
W820 1本

・可動棚
W820 1枚

・可動ハンガーパイプ
W330 1本

・可動棚
W820(D440 2枚、D240 1枚)
W330 2枚

・可動棚
W820(D440 2枚、D240 1枚)

追加オプション

・追加用ハンガーパイプセット(ハンガーパイプ1本、受け金具2個) W820/W330

・追加用可動棚セット(可動棚1枚、棚ダボ4個) W820/W330

・扉裏フック(フック本体1個、固定ビス2本)

  ハンガータイプ
W1210 W850

(mm)
1210(内寸820、330) 850(内寸820)
高さ
(mm)
2300
(天井高2400、2450、2500に対応)
奥行き
(mm)
扉付き 550/
扉無し 530(内寸513共通)
標準
付属品

・可動ハンガーパイプ
W820 1本、W330 1本

・可動棚
W820 1枚、W330 2枚

・可動ハンガーパイプ
W820 1本

・可動棚
W820 1枚

  デスクタイプ
W1210 W850

(mm)
1210(内寸820、330) 850(内寸820)
高さ
(mm)
2300
(天井高2400、2450、2500に対応)
奥行き
(mm)
扉付き 550/
扉無し 530(内寸513共通)
標準
付属品

・可動ハンガーパイプ
W330 1本

・可動棚
W820
(D440 2枚、D240 1枚)
W330 2枚

・可動棚
W820
(D440 2枚、D240 1枚)

追加
オプション

・追加用ハンガーパイプセット
(ハンガーパイプ1本、受け金具2個)
W820/W330

・追加用可動棚セット(可動棚1枚、棚ダボ4個)
W820/W330

・扉裏フック(フック本体1個、固定ビス2本)

ご注意

【重量制限について】
●収納物は、収納部位ごとの耐荷重を守り、必ずユニット全体での合計最大積載量以内で使用してください。本などの重量物を収納する際には、合計重量に十分ご注意ください。収納部位すべてにそれぞれの耐荷重限度の収納物を積載することはできません。ユニット全体の積載量を超えると、ユニットの変形や破損および床たわみの原因となります。 ●収納物は、均等荷重になるように積載してください。集中的な積載は、たわみや破損の原因となります。 ●収納物は不安定な状態で置かないでください。また、重量物はできるだけ下段に収納してください。

【移動・設置について】
●この商品は天井高2400、2450、2500にのみ標準対応しています。なお、天井高2250、2700には設置できません。 ●間仕切り設置した場合でも、一般間仕切壁のような性能(遮音性、遮光性)はございませんのでご注意ください。 ●移動の際は、ユニットの中の収納物(収納物、可動棚)をすべて取り出して、重量を軽くしてから移動してください。 重量によりユニットが破損したり、床面を傷つけるおそれがあります。また、ユニットと床面の間に足指をはさまないように注意してください。 ●移動状態(ユニットが浮いた状態)のまま、ユニットを長時間放置しないでください。ユニットは固定した状態(ユニットが床に接した状態)で使用してください。ユニットが移動して事故の原因や、キャスターの破損、キャスター部での集中荷重で床面が変形するおそれがあります。なお、正常な設置状態であっても、ユニットが動くほどの地震の揺れ等があった場合には、天井や壁クロス、床面を傷つけるおそれがあります。 ●可動式間仕切収納は、耐へこみ傷性のある(キャスター付家具等が使用可能)木質フロアの上で使用してください。それ以外の床材では、傷ついたり、移動できなくなるおそれがあるため使用できません。(クッションフロア不可) ●ハンガーパイプは可動式のため、外れにくい構造となっています。取り外して移動する際は、片手でパイプを押さえ、もう一方の手で下からトントンとハンガーパイプを叩いて取り外し、ソケットを移動し、再びパイプをはめこんでください。無理に外すとユニットが傷つくおそれがあります。 ●扉裏フックを追加設置の場合、必ず2mm程度の下穴を開けてから固定してください。固定後は移動ができません。推奨設置高さは、扉下端よりH1720、またはH980の位置となります。 ●移動の操作は底板の昇降ハンドルを回すだけ。本体が床から離れキャスターで移動し、移動後はハンドルを回してしっかり固定してください。 ●天井照明、エアロハス吹出口、天井点検口等の直下にならないよう配置計画にご注意ください。 ●移動時には天井照明、火災報知器等の突起物に衝突しないようご注意ください。 ●部屋を将来的に仕切る場合、エアロハスの吹出口やHEPA+の給気グリルの配置計画にご注意ください。


パナソニック ホームズの事業紹介

注文住宅

多層階

分譲住宅・マンション

リフォーム

中古住宅

土地活用