住まいづくり・住まい探しの情報ガイド
共働き夫婦・子育て世帯に喜ばれています
【実家近くに住む】
ちょうど良い距離感で、困った時はお互いサポート!
「近居」というライフスタイルが注目されています。
「近居」とは親世帯と子世帯が二世帯住宅のように一緒に暮らすのではなく、すぐに会いに行ける距離に暮らすこと。互いに支え合いながら、それぞれのライフスタイルに配慮した「ちょうど良い距離感」の「近居」が「同居」よりも支持されています。
※出典:内閣府「家族と地域における子育てに関する意識調査報告書」平成26年3月
REAL VOICE
お客様の「声」をご紹介
子世帯にとって親世帯は頼れる存在。子どもの送り迎えを手伝ってもらったり、急に病気になった時は病院に連れて行ってもらったり。親世帯にとっても孫とふれあえる時間が多くなります。
食事をまとめて作ってシェアしたり、掃除や力仕事は子世帯がサポート。毎日の家事をお互いの生活リズムを変えずに助け合うことができます。
親世帯を近くで見守ることができるから、老後の健康面も安心。万一の災害時にも、すぐに安否確認ができるのも近居のメリットです。
LOCATION
“離れすぎず、近すぎない”
家族にとってちょうどいい距離が、ここにはあります。
MEMO
“暦年課税制度を利用すれば、親や祖父母からの住宅購入時の取得金の贈与を受けた場合に1,000万円まで非課税に。さらに基礎控除分を合算すれば最大1,110万円まで非課税とすることが可能です。
※暦年課税制度を利用するには様々な条件があり、制度を適用できない場合もございます。詳しくは係員までお問い合わせください。
- 2026年12月31日までの間に直系尊属から受けた住宅取得金贈与であること。
- 贈与を受けた年の翌年3月15日までに自宅として居住していること。
- 贈与を受けた年の年分の所得税に係る合計所得額が2,000万円以下であること。
※その他控除を受けるためには要件があります。 ※詳しくは税務署にお尋ねください。 ※掲載の情報は2024年1月現在のものです。







