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設計対応力

NS構法(重量鉄骨ラーメン構造)とHS構法(制震鉄骨軸組構造)に15cm単位の設計モジュールを採用。
都市部の限られた敷地や変形敷地でも境界線いっぱいまで建築できるためバランスのとれた建物配置ができ、
さらに広々とした空間を確保できます。また、多彩なプランニングや将来の間取り変更にも柔軟に対応します。

マルチモジュールシステム【NS/HS構法】

NS構法(重量鉄骨ラーメン構造)は間口・奥行き・高さを、HS構法(制震鉄骨軸組構造)は間口・奥行きを、
空間も建物配置も15cm単位で自由に設計できるマルチモジュールシステムを採用。

15cm単位で自由に設計

15cm単位の設計モジュールによって、間口の狭い敷地や変形敷地でも、バランスのとれた建物配置が可能。さらに、敷地を効率よく活用し庭や駐車場を確保することで周辺のイメージを高めます。

幅15cm単位の設計で敷地を有効活用

※隣地境界線と建物との距離については別途法令上の制限に従う必要があります。

※メンテナンスのスペースが必要となります。

ワイドスパン設計【NS構法】

NS構法(重量鉄骨ラーメン構造)は、柱と梁だけで荷重を支えるので建物内に耐力壁を必要とせず、
最大10.8mのビッグスパンや大空間も自由にプランニング可能。
大きな空間が必要な店舗やオフィス、3台以上駐車できるガレージが必要な場合に効果を発揮します。

オーバーハング【NS構法】

NS構法(重量鉄骨ラーメン構造)は、上層階の空中への張り出し幅が3.6mまで可能。上層階にはプラスαの空間であるオーバーハングルームがつくれると同時に、張り出し部分の下はガレージなどに利用できます。

無足場工法【NS構法】

建物の外側に足場を組むと足場の分だけ建築できる面積が狭くなります。NS構法(重量鉄骨ラーメン構造)は、乾式目地の無足場工法を開発。これなら敷地境界からわずか30cmの隙間があれば建築できます。

※メンテナンスのために有効30cmのスペースが必要です。
4階建の場合は40cm、5〜7階建の場合は50cmとなります。

※隣地境界線と建物との距離については別途法令上の制限に従う必要があります。
敷地境界との距離は建物状況により異なります。

※8・9階建には対応できません。

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