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パナソニック ホームズ トップ > 賃貸住宅経営 > 価値が続く理由03 設計対応力

価値が続く理由03 それぞれの土地の特性を
生かす設計対応力

自由度の高い優れた設計対応力で、
受け継がれた土地を大切に生かすとともに、
その土地のポテンシャルを発揮します。

15cm単位で設計できる
マルチモジュールシステム

NS構法(重量鉄骨ラーメン構造)とHS構法(制震鉄骨軸組構造)に15cm単位の設計モジュールを採用。都市部の限られた敷地や変形敷地でも、境界線いっぱいまで建築できるためバランスのとれた建物配置ができ、さらに広々とした空間を確保できます。


開放的な大空間も
自由にプランニング

NS構法(重量鉄骨ラーメン構造)は、柱と梁だけで荷重を支えるので建物内に耐力壁を必要とせず、最大10.8mのビッグスパンや大空間も自由にプランニング可能。大きな空間が必要な店舗やオフィス、3台以上駐車できるガレージが必要な場合に効果を発揮します。


オーバーハングで
空間をさらに有効活用

NS構法(重量鉄骨ラーメン構造)は、上層階の空中への張り出し幅が3.6mまで可能。上層階にはプラスαの空間であるオーバーハングルームがつくれると同時に、張り出し部分の下はガレージなどに利用できます。