Panasonic Homes & Living
Panasonic Homes

街づくり事業について

複合開発事業

多様化する社会の未来を見つめ、
大規模開発から官民連携事業まで柔軟に対応

Solution
<パナソニック ホームズのソリューション>

活力ある街を創造するために、最適な開発形態を提案します。

それぞれの課題に、柔軟な発想で対応

少子高齢化、地域創生、グローバル化、PPP/PFI等民間活用、消費者意識の多様化 少子高齢化、地域創生、グローバル化、PPP/PFI等民間活用、消費者意識の多様化

さまざまなライフスタイルに呼応する、
これからの街づくりのカタチ

医療施設、宿泊施設、住宅、商業施設、福祉施設、オフィス

医療・福祉、商業、
オフィス、交流施設など
複合開発にも取り組んでいます。

  • 実績1

    産学連携による
    多世代共生の街づくり。

    イメージパース

    大阪大学グローバルビレッジ(大阪府吹田市・2020年9月竣工予定)

    • PFI手法を用いて管理・運営にもコミットする官民連携事業
    • 大学と民間企業、地域が共創する多世代・多様性の街づくり
    • 世界から留学生を迎えるグローバル対応のシェア型学生寮
    • 住宅・クリニック・飲食・物販店舗など、地域付加価値を高める民間付帯施設
  • 実績1

    住宅と医療・介護が融合した
    ウェルネス住宅。

    イメージパース

    健都ウェルネス住宅(大阪府吹田市・2019年11月竣工予定)

    • 国際水準の複合医療クラスター内に誕生する地域包括ケア機能
    • 行政主導による健康医療の街に、民間の知恵と活力を提供
    • 高齢者と一般世帯が共に暮らす多世代共生の施設づくり
    • 北大阪健康医療都市(健都)との連携サービス