新ワーク スタイルへの
チャレンジ |
在宅勤務 |
情報通信機器を活用し、労働時間の全部または一部について、自宅で業務 |
モバイル勤務 |
出張の前後または途中において、社外で業務 |
フリーアドレス |
就業場所の柔軟化と部署を超えたコミュニケーションの活性化 |
フルフレックス |
コアタイム無しのフレックスタイム勤務制度(始終業時刻を各自で自由に選択) |
Teams会議の活用 |
遠隔会議や在宅勤務、モバイル勤務を促進 |
直行直帰の推進 |
業務の性質や移動効率等に応じ利用 |
労働時間の 削減 |
20時終業の徹底 |
全ての従業員が遅くとも20時までに退社(2023年度徹底率92.1%) |
PC使用時間の制限システム導入 |
専用ソフト(Chronowis)を用い、各人の会社PCの使用時間を制限 |
個別の労使協定 ルール整備 |
年360時間以上の残業について個人別に労使協定が必要 |
休み方改革 |
勤務間インターバル |
終業時刻から翌日の始業時刻までの間に11時間以上のインターバル(休息等のための間隔)を確保 |
会社カレンダー上の
休日数の拡大 |
127日 (2024年度実績) |
年次有給休暇の 取得推進 |
毎年25日付与
※平均取得日数20日の実現に向けて、以下の施策を実施
・全社計画年休 (5日)の設定
・部署ごとの年休取得奨励日(年6日程度)の設定
・リフレッシュ休暇(連続5日以上の取得)として取得推奨
・アニバーサリー休暇、公的資格取得休暇として取得推奨
・半日年休としても取得可能
・時間単位年休としても取得可能(年5日分まで) |
積立休暇 |
年次有給休暇の前年からの繰越で放棄日数となる日数のうち、年5日・最大50日を限度に積立 |
ライフデザイン 支援のための
特別休暇 |
年度中に30歳、40歳、50歳に到達する正社員(入社3年未満を除く)に別途、有給休暇5日付与 |
ファミリー サポート休暇 |
家族に関する事由で取得可能
(半日単位・時間単位でも取得可)介護・看護・学校行事参加等の各種事由ごとに5日/年・人付与 |